JSUG勉強会 2018年その2 SpringとAPI時代の動く仕様への取り組み

2018-03-07(水)19:00 - 21:00

Pivotal Japan

東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー20F

disc99 gami_san 八重樫拓也 Akira Tanaka comuttun 高安 厚思 けーぶん 宮後 啓介 suiyujin Taku  Kuchiki Yoshitaka Nakajima 西川剛史 伊集 貴史 小池駿平 IOKA Takuto Inoue + 46人の参加者
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参加費無料
今回はピザ、ドリンクは用意しません

⚠️ お願い

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漢字やローマ字で記入される方がいますが、受付の際に困りますので、正しくご記入ください。

概要

開発をする上で仕様は重要です。しかし、曖昧であったり、厳密だけど長文だったりといったコミュニケーションをする上でいろいろな課題があります。
そこで、自動テストやAPIの観点から仕様を動かすことへの弊社の取り組みを事例を交えながらお話しします。
Springのプログラムモデルと親和性の高いテストと、動く仕様になるテストの書き方の勘所とAPIの仕様を動かすためのSpringRestDocsやSwaggerのご紹介の二本立てでお送りします。

スピーカー

(株)ビッグツリーテクノロジ&コンサルティング 音森一輝、寺島秀樹

タイムテーブル

時間 タイトル
18:30-19:00 受付
19:00-21:00 SpringとAPI時代の動く仕様への取り組み

六本木ヒルズ森タワー2Fで受付を行います。
受付にてスタッフに名前、会社名をお伝えいただき、入館証を受け取ってください。
その後入館証を使って3Fのゲートを通り、20Fへお越しください。

受付は19:30まで行っております。
19:30を過ぎると受付できないため、早めにお越しください。
よろしくお願いします。

コミュニティについて
日本Springユーザ会

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日本におけるSpringの情報交換の場を提供します。 Facebook : https://www.facebook.com/JapanSpringUser?ref=aymt_homepage_panel URL:http://www.springframework.jp/

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